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こんな具合です。 [つれづれのこと]

裏面の247。


大城クラウディアのライブ情報が続いていて、

うれしいなあ。

まあ、行けるということではないんだけども。


9/10の和海(沖縄居酒屋さん、でいいのかな)でのライブ

http://www.five-d.co.jp/claudia/blog/index.php?ID=505

沖縄の南城市でのワンマン!
http://www.five-d.co.jp/claudia/blog/index.php?ID=506

「第5回 世界のウチナーンチュ大会を目前にした、沖縄での記念公演」

だそうですよ。

楽しみですね。

お近くの方、駆けつけちゃう方、楽しみですね。


私も噂話というか、風の噂を待ちたいと思います。


私は、こじんまりとですが、実家のお盆に関係したことなどをね、

少々したりして。この週末は。


日差し攻撃にまだ体がついていってないのに、

急に夏の日差しになってますなあ。南関東。

ムシムシも辛いですが、急にジリジリも案外辛いかも。

まあ、慣れんとね。

家にじっとしているというのが安全ですが、

まあ、そうばかりも言ってはおれませんなあ。

まあ、色々今年は作物関係がややこしいけれど、

太陽も照らなくちゃ、色々障りもでますからね。

いいじゃ、ないか、四季があるんだから。

夏らしくて。

と、言い聞かせております。


曲のタイトルには思い入れはないんですが、

案外、ロック周辺には、こういうの多いんですわ。



音楽として、最初にクラプトンに出会ったのは、

なにかの編集もののテープで、この曲あたりだったかと。

何気に、この映像に参加しているミュージシャンが、凄いなあ。

うーむ。うなります。



なんの因果関係もないですが。
ロキシーのSame Old Scene

これが好きだったんですよね。中学2年位に買ったのかなあ。
ベストヒットUSAにブライアン・フェリーがゲストで出て。

「おー。これが、ユキヒロが言っているロキシーか」と。

でも、全然ライブでやった映像など知らず。
ロキシーの曲な中では異質の部類なんだと思うから、そのせいかな。

所謂ブライアン・フェリーのボーカルというクセも強くない歌唱法であるしね。



私はこの映像を観ても、やっぱりドラムがかっこいいなあと思っていたんですが。

ベースの音色に興味を持ったのは、YMOよりこの曲の影響が大きいですなあ。

そうやって、評論家に採り上げられることはありませんが。

私だけでしょうね、そんなことを思ったのは。

まあ、いいんです。


最近のライブではやっているんですなあ。



え、落語家さんで。立川談志さん。いらっしゃいますね。

私は、芸能ニュース的な話はたくさん知ってる気がするんですが、

あんまり落語をたくさんは知らないんですわ。

テレビに出ていれば、必ず観るよ、って位で。

最近、ちょっとずつ聴いてます。

まあ、全集とか膨大にあるんで、音楽よりも、

聞き込むのは大変かも知れないので、

ちょっとだけです。本当に。

噺のまくらという部分に、個性が出てくるんですが、

まあ、普通の落語家さんとは違うなあと思うんですよね。

笑いが売り物ですから、

おふざけした話題も混じってきたりしますがね。

まだちょっとしか聴いてないんですが、

寿限無、という基本のお話を聴いて、

その後、ちょっと人情噺みたいなのを聴いてたんですが。

噺のまくらのノリとは違い、ぐっと噺に引き込まれ、

なんていうのか、

登場人物の気持ちが伝わってくるんですなあ。

涙が出そうな位でね。

寄席などで、人情噺みたいのを観てはいるんですが、

私は軽く、笑える話の方が好きだったんですね。

でも、ちょっと、趣味が広がるかも知れないです。

と。

ロック周辺とか落語とか。

何をしているのやらではありますが、好きなんだから仕方ないですなあ。

私はCDの方を聴いてますが、これは映像つきで。
わりと前みたいでしょうか。

これも、基本の落語みたいなネタですが。
(youtubeのコメントには特に反応しない様にどうかひとつ)








最近はこういう本なども、めくってます。


21世紀のあくび指南―ざぶとん亭風流企画presents 志の輔・宗久おもしろ落語対談

21世紀のあくび指南―ざぶとん亭風流企画presents 志の輔・宗久おもしろ落語対談

  • 作者: 立川 志の輔
  • 出版社/メーカー: ざぶとん亭風流企画
  • 発売日: 2007/03
  • メディア: 単行本



少ししたら、めくる予定。

志の輔の肩巾

志の輔の肩巾

  • 作者: 立川 志の輔
  • 出版社/メーカー: 毎日新聞社
  • 発売日: 2002/08
  • メディア: 単行本



これは文庫版もある様ですよ。少ししたら、めくる予定。

人生、成り行き―談志一代記

人生、成り行き―談志一代記

  • 作者: 立川 談志
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2008/05
  • メディア: 単行本



別に立川流にこだわってませんけれどもね。

志ん生さんとかも、聴いてます。

まあ、落語の世界は、聴き手にもプロみたいな人がいる世界なんで、

まあ浅いお付き合いがいいかなあ。

まあ、でも、いい世界ですね。聴いている分には。

日々、話題が異なってますが、

全部私。

今は、こんな感じです。

終戦記念日が参りますなあ。

誰かのせいに、しない様に、ちょっとは、セキニンを感じて、

暮したいもんだなあと、とりわけ今年は、そう思う事が多いかなあ。

ではでは。

どうか、ご息災で。


サイドB

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