So-net無料ブログ作成

たぶん、好きな音楽の話を、今日もしたいんだと思う。 [音楽]

裏面の233回目。

今日は、軽めに。

始まりましたなあ。新宿 伊勢丹。

http://www.isetan.co.jp/icm2/jsp/store/shinjuku/event/1107orion/index.jsp

物産展もあるんだよね。オリオンのビアフェスタだけでなく。

辺銀食堂も出るらしい。メニューは特別仕様みたいだけどね、見る限り。

ラー油はちと高めだけど、どーんとお金使ったら、景気も良くなるし。

ね。どうすか。

あ、私は行けないし、お金使いませんけど、、、(汗)


予定している人は言うまでもないのですが、

いける方で、「面白いかも」と思った方は、サイトをご覧になってもいいかも。

やなわらばーは、もう出たんだ。

私も全員は存知あげませんが、

新良幸人さん、下地勇さん、はじめ、まあまあ、たくさんねでますね。

Lucyさんなんて、ポップス系か今風のR&B系かなんて想像しちゃいますが、

実は、海外からいらしたウチンチュですよ。たしか。

で、実は唄三線の方面の方ですから。本式の。

モンパチのキヨサク氏もね。ユニットで。

砂川恵理歌さんも全国区ですよね。(私は、実は、詳しくない)

伊禮俊一さんは、唄者でしたね。声がきれいな印象が残ってますなあ。


毎日通いたいなあ。あー休んで、色々放り投げて、飲めればのう。(そんなことは無理だ)

まあ、皆さん。都合があったら、覗いてみてはどうすか。

放っておいても、この日を待っている人が、たくさん、いらっしゃるでしょうね。

きっと。琉球フェスティバルまでの濃さはないだろうけど、どうだろ。そういうノリなのかな。。

差し入れしたり。不明。


さて。でコメントの続きですが。軽くご紹介をと。

まあ、サイトに紹介はね、あるけれども。と。


東風平高根さんは、元東風(こち)のボーカリストです。

沖縄で活躍中のアイモコのアイロウさんの上の兄さんでもあります。



兄さんも、アイロウさんも、この兄弟は声が、好きでしてね。

お兄さんの方は、生でまた観たことないんだよなあ。

東風は、CDとかも持っていたりするんだが。

さて。

あと、きいやま商店は、濃く、石垣のユニットです。

いとこのユニット。

夫々が所属のグループがある中、地元や島々の子ども達、

それから、聞いた驚く、かの民謡会の唄者からも、

気にされていたりもする人達です。

メンバーの大ちゃんは、石垣島のデイゴを復活させる活動の大使もやってます。

***きいやま商店の公式サイトから抜粋***
デイゴの再生に取り組んでいる「NPO 花と緑の石垣島」より、「デイゴ特命大使」に任命され、代表して崎枝大樹が同NPO事務局にて任命書を受け取りました。
<八重山毎日新聞>2011年3月15日
http://www.y-mainichi.co.jp/news/17922/
***




そして、最後に。

多少はフォロワーがいたツイッターとは違って、ここは最大で4人という読者(と思っている)なので、

宣伝効果が疑わしいですが、一つ、お勧めを。

ストライクカンパニーのギタリスト、石垣隆太さんが5年ぶりのソロライブをやるそうです。

来る8月2日(火)。

「渋谷HOME」という場所です。8月のスケジュールの場所をリンクしておきまする。

http://www.toos.co.jp/home/h_schedule11_08.html

場所はこのページに。ハチ公側でなく、宮益坂側からアプローチします。

ゆるやかな(?ちょっときつめ?)登り坂を登ってゆきながら、

途中を曲がってゆくなり、登り切ってから曲がってゆくなり。

多分、そんな感じだとおもいますが、思うより近いです。

住所などから、色々検索等々すると、よろしいかと。

http://www.toos.co.jp/home/h_info.html

この日限りのCDも製作中とのこと。

私はTHE BOOMの山川さんらが主催している企画で、

1曲だけ歌いながらのアクトを拝見しましたが、

またストライクカンパニー等々でリード弾いたり、コーラスをしているのとは違う、

キャラクターが登場しまする。

こちらこそ、是非是非という感じのお勧めです。

何組か出るらしく、今知っている情報では、3組目 20:20頃からだそうです。

勿論、他の方のアクトもご覧になると、また発見や音楽的出会いがあるでしょうねえ。

お時間が許せば、いかがでしょうか。


今晩は早く寝ようかと思っていたんですが。

読書して、真面目な話の調べモノしてまして、

その勢いでつい、告知モノの更新をしてしまいました。

そうそう。今。今日はこの本を半分位まで。

エッセイですねえ。ちょっといい感じですわ。

今年も復刻されている模様ですが、図書館で借りたので、

多分、前に出されたものかと。


父・山之口貘 (1985年)

父・山之口貘 (1985年)

  • 作者: 山之口 泉
  • 出版社/メーカー: 思潮社
  • 発売日: 1985/08
  • メディア: -



では。暑いのか、涼しいのか、蒸しているのか。

わかりませんが、息災でおりましょうね。

そうそう、小坂忠さんも、いいですよぉう。(僕は後追いですが)

一挙に並べてみますわ。

















ほうろう、Pepople、コネクティッド。

他もあるんだろうけれども。あまり持っていなくてねえ。

でも、それぞれ、好きだなあ。

じゃあ。

サイドB

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。